かるさんの日々

karucyu.exblog.jp

変化の無い日々を一枚の画像と共に

<   2015年 07月 ( 15 )   > この月の画像一覧

あいかわらず蒸し暑い気温がつづいています。最高気温が28.7℃と真夏日にはなりません。

f0335773_17524934.jpg
湿気が多くムシムシするのです。こことうぶんこんな陽気が続きそうです。

f0335773_17530879.jpg
あす30日から、2回目の「左目」の手術に入ります。順調に行って1日(土)に退院できる予定です。
これで視力の低下が、いくらかでも止まるようにと期待しているのですが・・・

f0335773_17532249.jpg

[PR]
by karucyu | 2015-07-29 17:55 | 日記 | Comments(2)
このところ、ほぼ一週間ばかり、連日蒸し暑い日が続いています。
本州方面の35℃~などの猛暑はありません。26~29℃前後の真夏日寸前で止まっているのですが、なにせ「湿気」を含む、北の国では珍しい陽気がつづきます。

f0335773_20551552.jpg
子どもたちが夏休みに入って、本州方面から北の地にやって来られる観光客には、なんともお気の毒な気温です。
「なんや、うちとチットモ変わらへんやないか?」なんて愚痴の一つも出ることでしょう。ここしばらくこんな陽気が続きそうです。

f0335773_20533625.jpg
こちらの小学校も夏休みに入って、我が家には連日「孫娘」がやってきて、賑わいをみせてくれています。ちょっと見ぬ間に成長する姿に目を細めている蒸し暑い夏の日です。

f0335773_20545589.jpg

[PR]
by karucyu | 2015-07-28 20:56 | 日記 | Comments(2)
17日の手術後、18日の午前中に帰宅してから4日目になります

f0335773_20011295.jpg

入浴はもちろん、洗顔もままならない生活が続きます。目薬の点眼は日に4回もせねばなりません。

f0335773_19281571.jpg

術後の右目は、さすがに良く見えるのですが、いかんせん「網膜」にも欠陥がありますからパーフェクトというわけには行きません。

f0335773_19285687.jpg
もう片方も手術をすれば、まあ~まあ~のところまで行くのでは?と期待しているところです。
来週末が勝負のときになります。なんとかうまく行けばいいのですが・・・

[PR]
by karucyu | 2015-07-22 19:59 | 日記 | Comments(0)
きのうの最高気温30.8℃から8℃も下がって、きょうは22.8℃どまりで一転涼しい一日となりました。

f0335773_19453772.jpg
陽射しはあるものの木陰に入ると、吹く風が冷たさを感じさせます。
これもきょうと明日あたりまでの陽気で、また暑さが戻って来そうです。

f0335773_19455329.jpg

それにしても、台風11号の規模と進路予報が、不気味に報じられています。
長い大雨の襲来に見舞われている九州地区の、さらなる困難さ、苦労を思い遣っています。
できるなら被害が及びませんことを願うところです。


f0335773_19460575.jpg
あす16日から目の治療で2泊3日の入院となります。
何ごとも無く、またこのPCに向かい合えるよう願っているのです。



[PR]
by karucyu | 2015-07-15 19:47 | Comments(2)
きょうも暑さが続き、30.9℃というきわどい「真夏日」となりました。
それでも吹く風が強く、生温かいながら21.2mを観測しています。

f0335773_21183633.jpg

ここ数日前から、庭の花々の蜜を求めて「アブ」や「クマン蜂」に混じ
って蜂が飛び交っています。どうやら「毛深スズメバチ」だそうです。
庭の花や野菜を手入れする家族が襲撃され、手足を腫らすことになりました。


f0335773_21191419.jpg
巣を作っただろう場所が、勝手口ドアを開けて、足をつけるコンクリート台と地面とのすき間のようです。

覗いて見ることもできません。けっきょく「駆除業者」に来てもらって退治してもらうことにしました。

f0335773_21185975.jpg

駆除業者さんの奮闘で、1地時間あまりもかかって巣を取り除くことができました。
ですが、これから2~3日は、難を逃れた「毛深スズメ蜂」が、ヨタヨタしながらも襲来し人を刺すことがあるようで、要注意なんだそうです。

f0335773_21193282.jpg

日中の蒸し暑いさ中、防護服を着用しての駆除作業は大変でした。ごくろうさまを申し上げるところです。


[PR]
by karucyu | 2015-07-14 21:21 | 日記 | Comments(2)
きのうの暑さは、今季最高の31.3℃まで上がった「真夏日」の様相でした。
道内各地は、本州の暑さを超えるほどの「真夏日」が続出で、北の地の人々を悩ませました。

f0335773_21290528.jpg

きょうは、朝から小雨模様から曇り空で、気温も下がって26.7℃ほどになりました。
ですが湿気が多いようで、蒸し暑さを覚えます。

f0335773_21285127.jpg

朝からの小雨で「公園テニス」も早々と中止になり、きょうもほとんど家の中での閉じこもりとなってしまいました。


f0335773_21282946.jpg

[PR]
by karucyu | 2015-07-13 21:31 | 日記 | Comments(0)
この地域は、きのうまでの暑さは「夏日」で、30℃を超えることは無かったのですが、きょうはわずかな差ながら「真夏日(30.7℃)」となったのです。

f0335773_19244579.jpg

さすがに暑いです。木陰に入ってようやく息がつけます。
庭の「ソメイヨシノ」が大木となって、枝葉が隣家の壁や窓に近寄ってきています。

f0335773_19235558.jpg

二連梯子も動員して枝切りをはじめたのですが、暑さで危うく意識が遠のきはじめました。
慌てて屋内に入り、頭に水を掛け冷たい水を飲んで事なきを得ました。

f0335773_19255464.jpg

家族が言うには、暑さのせいばかりでなく「老化現象」で以前のような身軽な動きが不可能になっているのだ・・・・といさめられました。
たしかに言われる通りで、このところちょっと動くと「息がはずむ」ようになるのです。

f0335773_19251319.jpg
「年寄りの冷や水」という言葉を、あらためて頭に刻まなければなりません。

それにしても「暑い一日」でした。

[PR]
by karucyu | 2015-07-11 19:27 | 日記 | Comments(4)

きょう道内は、高気圧に覆われて朝から各地で気温が上がりました。

f0335773_20200069.jpg

帯広市内で31.3℃を記録するなど、道内では6月2日以来の真夏日になりました。

f0335773_20201548.jpg
この地もきのうに続き夏日となりましたが、吹く風がさわやかで、木陰に入ると汗がひくほどの快適な陽気です。

f0335773_20203583.jpg
公園テニスもフルメンバーの参加となり、楽しい半日を過ごすことができました。

f0335773_20194709.jpg
西の地域では、台風の来襲で被害も出ているようです。こちらの陽気が申し訳ないような気になるのですが、こればっかりはどうしょうもありません。


[PR]
by karucyu | 2015-07-10 20:22 | 日記 | Comments(2)
長旅から帰ってほぼ2週間にもなります。
今週の初めあたりから、日常の感覚が戻ってきた感じです。

f0335773_19503660.jpg

旅行中は気が張ってさほど感じなかったのですが、やはり疲れがたまっていたようです。
かえって来てからというもの、なにか生活にしっくり行かないところがあって、時おりまだ旅の途中のような錯覚に陥ってしまうのです。


f0335773_19505857.jpg

ここへ来て、ようやく「あやふやな感覚」が消えて、意識が「正気?」に返ったようなきがしています。
ごぶさたしていました「公園テニス」や「フィットネスジム」で動かす身体も、以前の感覚を取り戻しています。

f0335773_19512131.jpg
梅雨が殆んど無いこの北国の短い夏を、せいいっぱい動き回れることを喜びながら、日常の日々を取り戻しているのです。

[PR]
by karucyu | 2015-07-09 19:53 | 日記 | Comments(2)
長かった旅も終わりを迎えます。

最後は、在京の友の誘いで青春時代を過ごした「上野界隈」の散策と、お別れの食事会です。

f0335773_19262157.jpg
あいかわらず煩雑でにぎわいのある「アメ横」を歩いてみたり、きれいになった上野駅をながめたりします。

f0335773_19280814.jpg
その遠い昔、お互いに故郷を離れて、着いたところが「上野駅」なのです。
その頃はまだ「傷痍軍人」や「浮浪児(当時こう呼んでいました)」が駅玄関から地下道へかけて居並び、施しを求めていたのです。

f0335773_19282187.jpg

そんな遠い昔をしのびながら、心の中で「ああ~、上野駅」のメロデイーを思い浮かべている自分がいます。

f0335773_19283544.jpg
上野広小路付近にあった「赤札堂」もなく、寄席の「鈴本」も小さく残っているようでした。
すっかり変わった池之端界隈も、池の「ハスの葉」の勢いだけは昔と変わらず、青々と茂っていました。

f0335773_19270237.jpg
ビルの窓から交差点のにぎわいをながめながら、遠い昔をしのび、もう尋ねる機会も無いだろうと・・・少し感傷に浸りながら長旅の最後の日を過ごすことになりました。
こうして、故郷から東京へと、長い旅も終わりを迎えることになりました。







[PR]
by karucyu | 2015-07-07 19:32 | 日記 | Comments(2)

変化の無い日々を一枚の画像と共に


by かるさん